インテリアにもこだわりを持ってみませんか? オーナーがドライブするときに接するところ、そして一番目にするところがインテリアです。Bug Spotでは各年式が当時使用していたインテリアを忠実に再現するインテリアマテリアルを用いて、新車当時の内装を再現しています。1950年代のモデルから最終モデルまで、各年式のオリジナルのスタイルを再現することが出来ます。 オリジナルの良さを是非とも味わってみてください。
スプリットウィンドウ、オーバル、1960年代初頭のモデルまで使用されていたマテリアルがファブリック(布)です。仕向地によってはビニールレザーも採用されましたが、ヨーロッパモデルは高年式になってもファブリックが標準採用されています。 年式によってパターン(柄)も多岐にわたり、カラーチョイスも豊富でした。 仕上がり例はこちら
1960年年代後半のモデルから各モデルに幅広く使用されてたシートマテリアルがバスケットウィーブです。日本でも恐らく一番目にすることの出来るインテリアではないでしょうか。 仕上がり例はこちら
1965年モデルのビートルやタイプ2などに採用されていたマテリアルがソルト&ペッパーです。その名の通り、座面のマテリアルが塩とコショウをまぶしたような柄が特徴です。 仕上がり例はこちら
引っ込ませるところは しっかりと引っ込ませます。 作業の詳細はこちらをご覧ください。